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顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)

顔のしわ、たるみ、二重あご、若返るための顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)

フェーズ3

もっと詳しい情報を見るフェイスリフトのサイトでは、もっと詳しい説明を掲載しています。こめかみのフェイスリフト手術についてのさらに詳しい情報はフェイスリフトのサイトをご覧ください。

主に頬や口元のたるみ、法令線の目立ち、二重あごが気になる方にお勧めです!

顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)の特徴

顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)は、できるだけ目立たない傷でフェイスラインを引き上げる美容外科手術です。ほほの垂れ込み、法令線の目立ち、ほほのへこみ、マリオネットラインの目立ち(口元のたるみ)に効果があります。また、二重あごにも適応します。こめかみリフトと同時に行う事も多いフェイスリフトの手技です。 
SMASつりあげ、リテエイニングリグメント処置、PRP法(多血小板血しょう注入療法)(リジェン法)フィブリンのり処置等を加えた高度処置が可能です。

顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)の症例

症例1 顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)

トータルフェイスリフト 術前 トータルフェイスリフト 術後
術前 術後

40才代女性、顎下がもったりしているのが気になっていました。脂肪吸引だけでは、むしろたるみがひどくなってしまいます。同時にフェイスリフト手術をすると、このように若いフェイスラインができます。頬にあるしみの位置に注目して下さい。フェイスリフト手術により、しみが耳の方に向かってずれています。

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症例2 顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)

トータルフェイスリフト 術前 トータルフェイスリフト 術後
術前 術後

30才代男性、若いわりに法令線が目立つため老けて見られるという症例です。若い世代でもフェイスリフト手術は十分適応になります。ご覧のように見事に年齢相応の顔になります。

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顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)

顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)の利点

顔面側面のフェイスリフト手術のメリットは、唯一無比の美容外科手術です。いかなる塗り薬、レーザー、注射等もこの手術にはかないません。

顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)の欠点

顔面側面のフェイスリフト手術のデメリットは、術後3〜5日間は包帯圧迫が必要で、その間洗髪ができないので、不便に感じるかもしれません。2週間ほど腫れることを覚悟しなくてはなりません。

顔面側面のフェイスリフト

術後4〜5日間包帯圧迫必要で、7〜14日目に数回に分けて抜糸します。術後2〜3週間で内出血やおおまかな腫れは引きますが、完全に腫れがひくには2〜4ヶ月必要です。圧迫包帯を除去した後で洗顔、洗髪が可能となります。1週間後にお化粧が可能です。

顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)の手術費用

項目 金額(消費税込み)
顔面側面(ラテラールリフト) 70万円
こめかみ(テンポラルリフト) 35万円
こめかみ・額(フォアヘッドリフト) 60万円
・SMASつり上げ リガメント処理 20万円
・頚部プラスティマプリケーション加算 10万円
・生体接着剤費用 6万円
※全身麻酔(1日入院含む) 18万円
※静脈麻酔(1日入院含む) 8万円

顔面側面のフェイスリフト(ラテラールリフト)の詳細情報

施術時間 こめかみ、側面2〜3時間。トータル5〜6時間。
施術後の通院 4〜5日後包帯除去。7〜14日後数回抜糸。1ヶ月目、2ヶ月目、6ヶ月目に状態チェック
腫れについて 2〜3週間で内出血や大まかな腫れは引く。完全に引くのは2〜4ヶ月
カウンセリング当日治療 不可
入院の必要性 必要
麻酔 全身麻酔または静脈麻酔

もっと詳しい情報を見るフェイスリフトのサイトでは、もっと詳しい説明を掲載しています。こめかみのフェイスリフト手術についてのさらに詳しい情報はフェイスリフトのサイトをご覧ください。


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