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頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)

頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)

フェーズ3
もっと詳しい情報を見る輪郭の美容外科のサイトでは、もっと詳しい説明を掲載しています。頬の骨を削る手術についてのさらに詳しい情報は、輪郭の美容外科「ほほの骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)」をご覧ください。

頬が高い、顔の横がはっている、またはごつごつしたフェイスラインをすっきりした曲線にしたい、平たい顔の横方向に小顔になりたい方にはお勧めできる美容外科の手術です。

頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)の特徴

頬骨・頬骨弓削りは、口腔内の小さな切開から頬骨を削り、耳のわきの小さな切開から頬骨弓を削る方法です。専用のオシュレーターという特殊電動骨削り器を使用し、全身麻酔下で安全かつ比較的簡単に進めます。

頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)の症例

症例1 頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)

輪郭 頬の骨を削る 頬骨・頬骨弓削り 術前 輪郭 頬の骨を削る 頬骨・頬骨弓削り 術後
術前 術後

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症例2 頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)

輪郭 頬の骨を削る 頬骨・頬骨弓削り 術前 輪郭 頬の骨を削る 頬骨・頬骨弓削り 術前
術前
輪郭 頬の骨を削る 頬骨・頬骨弓削り 術後 輪郭 頬の骨を削る 頬骨・頬骨弓削り 術後
術後
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頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)の利点と欠点

頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)の利点

頬骨・頬骨弓削りのメリットは、頬が張って気になる方には、この治療しかありえませんが、以前行っていた外側よりの進入(目の下の切開)に比べ外面の傷跡も小さく安全になったことです 。

頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)の欠点

頬骨・頬骨弓削りのデメリットとしては、高価な手術道具と内視鏡設備、全身麻酔設備、入院設備が必要なため、お手軽というわけにはいきません。また、3〜4日間は包帯を巻いた状態で生活を余儀なくされます。腫れも3週間程度は我慢が必要です。頬骨を削ると、ほほの肉が弛むことが有ります。この場合十分腫れがひいたあと、顔面側面のフェイスリフトで改善します 。

頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)

術後4〜5日間圧迫包帯が必要です。唇の腫れは1週間程度になります。頬や横顔の部分の腫れは約3週間で落ち着きますが、完全に柔らかくなるのには約2ヶ月かかります。 包帯除去後、洗顔や洗髪が可能です。食事は柔らかいものをしばらく選んで下さい。軽い歯磨きも可能です。

頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)の手術費用

項目 金額(消費税込み)
頬骨削り 80万円程度
頬骨弓削り 65万円程度
頬骨・頬骨弓削り同時手術 110万円程度
上記の手術に伴う「顔のたるみ矯正」側面フェイスリフト
(ただし、頬骨と同時手術は不可)
50万円程度

頬の骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)の詳細情報

施術時間 約3時間程度
施術後の通院

4〜5日後に包帯除去。耳の小さな傷7日目抜糸。2週間目と2ヶ月目に状態チェック。

腫れについて 唇の腫れは約7日間。頬や横顔の部分の腫れは約3週間だが、完全に柔らかくなるのに約2ヶ月。
カウンセリング当日治療 不可
入院の必要性 必要
麻酔 全身麻酔
もっと詳しい情報を見る輪郭の美容外科のサイトでは、もっと詳しい説明を掲載しています。頬の骨を削る手術についてのさらに詳しい情報は、輪郭の美容外科「ほほの骨を削る(頬骨・頬骨弓削り)」をご覧ください。

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