本格的にわきがや多汗症の治療がしたい方、他のクリニックでわきが手術したものの効果がなかった方にお勧めです!
超音波メス法によるわきが治療の特徴
わきが治療のキューサー・サクション法は、超音波メスを使うことにより極めて出血が少なく必要な組織を選択的に破壊吸引できます。より広範囲のわきが手術が可能で、効果の高い治療法です。特に傷跡が目立たないのが特徴です。
超音波メス法によるわきが治療の症例
症例1 わきが治療 : 超音波メス法(キューサー・サクション法)
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超音波メス法によるわきが治療の利点と欠点
超音波メス法(キューサー・サクション法)の利点
超音波メス法によるわきが治療のメリットは、剪除法(せんじょほう)をしのぐ効果が期待でき、かつ思いのほか傷跡がきれいなことです 。
超音波メス法(キューサー・サクション法)の欠点
超音波メス法によるわきが治療のデメリットとして、2日間タイオーバーが必要で、しばらくは皮膚や傷跡が安定しないことです。とはいえ剪除法よりは遥かに楽です。
超音波メス法によるわきが治療
手術後2日間は、軽いタイオーバーをほどこし、4日間は包帯固定が必要です。術後2週間ほどで抜糸しますが、術後2ヶ月程度は、皮膚が硬くつっぱります。3〜6ヶ月でしだいに落ち着き、柔らかくきれいになっていきます。
超音波メス法によるわきが治療の手術費用
| 項目 | 金額(消費税込み) |
| 両側(範囲によります) | (両側) 25〜40万円 |
超音波メス法によるわきが治療の詳細情報
| 施術時間 | 2時間程度 |
| 施術後の通院 | 2日後タイオーバー抜去、4日後包帯抜去、1〜2ヶ月後状態観察 3ヶ月〜6ヶ月傷口経過チェック。 |
| 腫れについて | 抜糸直後は傷や皮膚が安定しない術後2か月程度は、皮膚が硬くつっぱる。3〜6か月でしだいにおちつき柔らかくきれいになっていく。 |
| カウンセリング当日治療 | 基本的に不可。感染症の血液検査結果があれば可能。 |
| 入院の必要性 | 不要 |
| 麻酔 | 局所麻酔 |





